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Interview

【サービス付き高齢者向け住宅 介護職】時間にゆとりを持った関わりを。病院勤務から「個別ケア」を求めて介護の現場へ

介護職

病院とは違う、一人ひとりの「個性」に寄り添う介護の役割り

これまでは病院での勤務経験しかありませんでしたが、もっと時間にゆとりを持って利用者様一人ひとりと深く関わりたいと考え、この環境を選びました。知人の紹介で出会ったこの場所で、新しい形のケアに挑戦しています。

笑顔を届ける、日々のきめ細かなサポート

現在の仕事は、サービス付き高齢者向け住宅での生活サポートです。居室の清掃や洗濯、シーツ交換から、入浴・排泄・食事の介助まで幅広く担当しています。 利用者様がふとした時に見せてくださる笑顔や、直接伝えてくださる感謝の言葉に、毎日たくさんの元気をいただいています。

「その人らしさ」を把握し、より深い信頼関係を

まずは一刻も早く業務を完璧に覚え、利用者様一人ひとりの性格や、その方ならではの「個別性」をしっかりと把握したいと思っています。もっと深く関わり、安心してお任せいただけるような関係性を築いていきたいです。

R.I