人材派遣について
企業様の様々なご要望に沿った人材を派遣させていただくサービスです。

・急な生産向上に伴う人材確保
・スポット的な短期のお仕事での人材確保
・即戦力として必要なスキルをお持ちの方などの人材確保

派遣をご活用いただくメリットとして、上記のような人材確保が難しい場合や、採用リスクを懸念される場合に有効的なサービスです。
また、人材募集・採用・労務管理費用に加え、各種手当・賞与・福利厚生などが不要となり、人件費の大幅な削減に繋がります。ご紹介させていただく人材は、当社にご登録いただいております方々より人選をして業種や職種に問わずご提案させていただきます。

01.人材の確保業務内容・生産計画に合わせた、人材派遣を活用する事によって、閑散期の過剰雇用が避けられます。
02.経費の節減募集・採用のための経費、賞与・退職金・社会保険・労働保険料その他の福利厚生費等の雇用経費がかかりません。
また、社員教育・技術訓練等の費用と経費・時間が軽減されます。
03.労務管理の省力化福利厚生・税金納付等の処理が不要です。
人材採用や、雇用管理等の時間や労務コストが大幅に削減されます。

 


企業様のメリット
紹介予定派遣について
派遣スタッフと派遣先企業が合意の場合、派遣スタッフを企業様の直接雇用へ切り替える事ができる形態です。(正規または非正規等)
派遣スタッフは最大6ヵ月派遣社員として就業する事になります。
派遣期間の間に事前に互いを見極めることができ「自分に合った会社で働きたい」派遣スタッフと、「良いスタッフを採用したい」派遣先企業の双方にメリットがあります。
近年では正社員として就職できる可能性が大きい事が魅力となっており、人材派遣会社に登録する際の雇用形態を「紹介予定派遣」のみで希望される方も多くなっています。

請負/委託/委託事業について
アウトソージングの一種で、業務そのものを一括で受託するサービスです。
人員の採用・教育から運用管理まで、ベストスタッフが対応するため労務全般の負荷が軽減できます。また、外部ノウハウを活用する事で生産性の向上及びコスト削減を実現します。
派遣と請負の違い
人材派遣と請負(業務委託)では、指揮命令関係の所在が大きく異なっています。
人材派遣における派遣会社、派遣先企業および派遣スタッフの三者間の関係は、

という形になります。
しかし、請負契約であれば請負元が自ら雇用する労働者を直接指揮するので、労働者派遣のような関係はありません。
業務委託の場合も同様です。